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愛犬ラブラドールレトリーバを撮り続けた写真集です。
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犬の本
古川 日出男: ベルカ、吠えないのか? (文春文庫)
歯医者で診療の待ち時間に読んだ。どちらかといったら固茹卵的な本です。結構、面白いですよ。 (★★★)日本ペンクラブ編: 犬にどこまで日本語が理解できるか
なぜ犬は可愛いのか? 言葉は発せなくても人間の言うことは理解していると思わせるところに、その魅力があるのだろうか。言葉のプロ、日本ペンクラブ会員による、犬とのコミュニケーションに関する具体的体験談26編を収録。 (★★★★★)林 良博監修: イラストでみる犬学
犬の起源、それに由来する色々な習性、犬の体の構造と機能、そして、多様な品種を作りだした人間の意図に至るまでを精巧なイラストつきで紹介。犬とはどういう動物なのかを解説する。値段は高いが薀蓄がある本。 (★★★★★)エーベルハルト・トルムラー著: 犬の行動学 (中公文庫)
犬を飼う前に彼らが考えそうな事をしっかりと学習するのに最適な本だと思います。 (★★★★★)スティーブン・ブディアンスキー著: 犬の科学
翻訳が下手なのか難解な文章の羅列である。犬を科学するまえに難解な翻訳を理解しなければならない。はっきりいって、どうしようもない。 (★)







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